2006年11月28日

HPのflash制作 その後

 先日出身オケである早稲田大学交響楽団のHPがリニューアルした、と後輩の談話を聞いたので、ちょっと見に行ってみた。うむ。すばらしい。アマオケ最高のデザインといっていいだろう。小さくまとめられたメニューといい、これはプロに発注したとしか思えない。FAFのHPをアマオケで一番美しくしてやろうと思っていたのだが、これはちょっと負けたか(笑) まぁアマチュアの私がちょこちょこ直す程度じゃ、所詮プロの仕事には追いつかないのかもしれない。

 昨日はFAFのHPの上部のバナー画像のflashを差し替えてみた。左から4つの楽器が順番に現れ、文字がちょっと移動しながら現れて、最後に下に線が4本引かれるというものだ。ちょっと動作が速すぎて気付かれないようなので、もうすこし遅くしてみようかと思う。

 またトップ画面真中のflash画像も差し替えた。昨日までのは1コマずつ画像を用意していたため500kbyte以上もあったのだが、画像3つで実現した結果、70kbyteの軽さに。だんだん勝手がわかってきて面白くなってきたぞ。ホテル等のHPのflash画像を参考に、さらにパワーアップさせていきたいと思う。
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ひさしぶりに釣り@福浦 11/26

 10月は超多忙で残業が100時間を超えた。釣りどころではなかったが、やっと余裕がでてきたのと体力も回復してきたので、日曜は久し振りに釣りに出かけた。カレイが好調だったようだが最近また不調なようだ。まちがってキスでもかかればと思って福浦岸壁のテトラへいくと、混雑している。雨の予報だったのできっと人出は少ないだろうと読んでいたのだが、とんでもない。ちょっと歩いてテトラの投げ釣りと浮き釣りの間のスペースはいって、11時頃釣り始める。

 天気は曇り。風は弱め。北東の風が吹いていて、正面の風力発電の風車がゆっくりと回っている。右の投げ釣りのおじさんも私もヒトデが釣れるばかり。そんなこんなで昼になる。

 午後になり突然右が騒がしくなる。おじさんが堤防をよじのぼってテトラに降りようとしている。そのとき一番私寄りの竿がひっぱられて、竿尻がゆっくりと浮いていく。つまり大きめの魚にひっぱられているということだ。あまり引かなかったようだが別の人にタモ入れしてもらった獲物は、45cmの座布団カレイだった。でかかった。。

 私のほうは1回ハゼがかかるだけで、あとはヒトデのオンパレード。またまたヒトデのヒットデーだなとか思いながら辛抱強く投げる。今日は右手のプロテクターを持ってきたので、30号の重い天秤をしょった30号投げ竿を思いっきり振れる。プロテクターがないと、思いっきりなげると指が切れるだろう。しかしどうもこれが災いしたらしく、飛びすぎて根がかりポイントまで到達してしまったようで、2回も同じ場所付近で天秤ごと仕掛けをロストしてしまった。。しかも30号の高価な天秤。。。orz

 午後3時を回っても投げ釣りは釣れない。右のおじさんはほくほく顔で帰っていった。そういえば、と前からやってみたかったテトラ穴釣りを残りの餌でやってみるか、と1.6mの短い竿を車から持ってくる。ブラクリ仕掛けにアオイソメをつけてたらしてみる。しかし意外とごみが多いのか、海底が浅い。20分ほどやっていると、やっと13cmほどのカサゴがかかった。カサゴを堤防上のバケツに入れて、また釣り始める。

 なにかにひっかかってブラクリ仕掛けをロスト。堤防に戻ると、私のバケツの下に猫が3匹集合している。どうやら魚を狙っているようだ。シッシッというと、3匹ともあっちに逃げていった。怒っているのを理解できるらしい(笑)

 そういえば前回釣りにきたときは、堤防の上にずうずうしく座っている猫の背中をぽんとたたくと、びっくりして逃げていったのだが、そのとき私の釣り竿の仕掛けにひっかかって、ギャーとかいいながら釣り糸を引きちぎってむりやり天秤ごと持ち去ったネコは大丈夫だったのだろうか。多分あれは母ネコだったのだが、どうもいつもとおなじ3匹がいるところをみると、無事だったようだ。

 午後4時になっても釣果はのびず。13cmのカサゴを海に返して退散とした。ほぼ坊主だったがいい運動になった。帰宅してビールを飲んだらあまりの疲れにすぐ寝てしまった。やっぱり釣りはすごい体力を消耗すると改めて感じた。
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2006年11月25日

先日の合奏雑感。

 音楽を職業にされている方からみれば、笑ってしまうようなことだろうが、私なりにアマチュアオーケストラをやりながら感じることを2点。


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 合奏の様子を聞いていて、「そこはクレッシェンド気味にもりあげて」と私が言うと、「楽譜に書いてないのですが」という返事がよく返ってくる。音楽家って、楽譜に書いてないことをどう表現するか、ではないんだろうか?私の思い違いなのだろうか。楽譜に書いてあることは最低限しなければいけないことで、音楽家の役目は書いてない部分をどう解釈しどう表現するか、という所なのではないかと私は思っている。
 前回のコンサートの「スコットランド」では、私なりの解釈でティンパニをたたかせてもらった。第三楽章はFAF管のwebで公開されているが、たとえばテヌートの指定がなくても、音楽の流れがそれを要求していると感じたところは、そう演奏した。これは私自身の解釈だ。しかし土屋さんはそれについて一切異論を唱えなかったし、むしろ賛成してくださった。奏者一人一人が全体の音楽の作りを理解し、表現することで、最高の共同作業=オーケストラが実現するのだと思う。

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 先週合奏があったのだが、あるパートが主旋律を奏するところで、他のパートとリズムが合わない。何度やっても合わない。奏者に聞くと、「頭が真っ白で他のパートが聞こえない」という。
 オーケストラって、他のパートを聞かなければ合奏にならないのではないだろうか。合奏というのはあわせて奏でること。合わせられなければ合奏ではないだろう。私はティンパニをやっている以上、自分の音量が大きい分、他のパートが非常に聞きづらい。しかしたくさんの音の中から、「ここにあのパートの音があるはずだ」と耳を凝らして、やっとの思いで聞き分ける。そして合わせる。それでドンピシャのタイミングで入るのだ。訓練すれば、誰にでも出来ないことではないと思う。まず合わせるべき相手を認識し、聞く努力をすべきだ。

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 上の2つの例は、オケをやる以前の問題のような気がする。皆が高い意識を持って演奏をしたいものだと思う。
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2006年11月20日

HPのデザイン変更♪

 FAF管のホームページのデザイン及び保守については、長年担当してきたO氏から私が今年引き継いだ。まずは美しく、ビジュアルに訴えるものを、と、カラフルで画像を多用した画面とし、スタート時点でまぁまぁ満足いくものができた。

 先日某ホテルのホームページを開けると、flash画像(動画)のオープニング画面がなかなか綺麗だ。flashというのは専用ソフトで作るのだが、ふとフリーウエア(無料ソフト)で作れないか、とネットを検索してみたら、いくつかみつかった。

 今日は風邪が治らず会社を休んでしまったのだが、夜は元気になってきたのでベッドから起き出して、flash画像を作ってみた。いじっているうちに勝手が分ってきて、やっとflash2つをFAF管のホームページのトップ画面に置くことができた。画像のフェードイン・フェードアウトを多用すれば、商用サイト並みのオープニング画面が作れそうだということがわかってきたので、今後さらに美しい画面になるように挑戦してみたいと思う。
posted by グスタフマーロー at 23:32| 神奈川 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | オケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

蝶ネクタイと白ネクタイ

 私は学生時代からコンサート本番の演奏時の服装は、たいてい黒スーツと白い普通のネクタイだった。しかしある日、これが日本人だけの特有の格好であることを、ある筋から知った。紳士服屋では「フォーマル」として売っているあの日本人の黒服は実は「インフォーマル」(フォーマルではない)で、外国人が見ると、なんとヤクザにしか見えないそうなのだ。

 前回のコンサートは蝶ネクタイだったので事なきをえたが、次回のコンサートがまた白ネクタイに戻ってしまったら。。前回タキシードを着てみたいな、と書いたのだが、実は白ネクタイを避けたいというのが一番の理由だ。知ってしまった以上、観客にも共演していただく先生方にも失礼のない服装をしたい。。ということで次回以降も蝶ネクタイでいけないか、と演奏会係の方に相談をしているところだ。

 日本人が黒服を着ていようとも、蝶ネクタイさえすれば、とりあえず礼装ということになるらしい。従ってタキシードは買わなくても、前回の演奏会同様、黒服に蝶ネクタイでもOKだ。いい音を気分よく提供するためにも、服装には気を配りたい。
posted by グスタフマーロー at 23:22| 神奈川 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | オケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月14日

タキシード

 さて今回のオケ本番は12/23、なんとクリスマスイブイブだ。メインプログラムもオルガン付、と見た目もゴージャス(笑) そこでふと考えたのが次回の服装。男性は上下黒黒なのだが、蝶ネクタイとなると、葬式にも着る略礼服ではなく、タキシードでも着てみたいなと考えついた。年にたったの2回の演奏会だし、せっかくならいい物を着てやってみたい。ネットで見たプロの先生方の服装は、たしかタキシードだった。それにティンパニストなら、まぁ一番後ろの真中に鎮座していて、常時ソリストみたいなものだし、ちょっと服装が違っても似合えばよいかなとか思う。

 そこでまずはプロの先生方の演奏姿を拝見、と写真を検索してみるが、結構見つからない。ほんのいくつかをやっと抽出。衿はショールカラーというへちま衿、それも拝絹という光る衿だった。

txd2.jpg では実際どんなものだろうと、またまた検索してみる。すると意外?に演奏会用服装、衣装というよりは、ホテルレストラン用ユニフォームというところに大量に載っている。まぁホテルだろうが演奏会だろうが同じタキシードなんだから同じだろう、と次々に売っているWEBをブックマークしていく。

 検索結果に、「タキシード仮面」というのがひっかかった。あの美少女戦士セーラームーンのキャラクターだ。彼の投げるバラはなぜかアスファルトに刺さる、という解説には笑った。
 
 さて気になる値段であるが、ピンきりだ。品質もピンきりなのかもしれない(笑) 最も安いもので15000円程度(ただし既製品)から。オーダーメードだと4万程度から12万とか。まぁ最初からいいものを買うのもなんだし、最初は安いものでいいかなと思っている。とりあえずカタログを無料で送ってくれるというので2冊ほど頼んでみた。

 そういえばオケのVcのOder氏も、前回のコンサート前に、いい服探したいと言ってた気がする。いきなり一人でやると浮いてしまいそうなので、オケのMLででも呼びかけてみようか、などと考えている。

posted by グスタフマーロー at 21:57| 神奈川 ?J| Comment(3) | TrackBack(0) | オケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月08日

シンバル持ち皮自作♪

 さて衝動買いしたシンバルであるが、シンバルを持つための手皮がない。私は自分のシンバルの手皮は自作することにしている。ので、11/5はこれの自作とあいなった。多分シンバル手皮を自作するのは世界広しといえども私くらいじゃないかなと思っている(笑)

 市販のシンバル用の手皮は、薄くて細いのが多い。そのほうがシンバルの穴を通しやすいのだが、反面ほどけやすい、長く使ってると細くのびてしまって持ちにくいなどの難点がある。ある日近所のリサイクルショップで、1500円で広い(1.5平米以上?)の2mm厚くらいの牛皮をみつけたのを機に、自作を開始したのだ。皮専用のカッターは東急ハンズなどで売っていて、これだとカンタンにぶあつい皮も切れる。この面積だと、軽く40くらいのシンバルの持ち手皮が取れるので、コストはシンバル1枚あたり100円といったところ。市販の何十分の一だ(笑) 最初は試行錯誤したが、現在はほぼ実用に耐えるカットができる。今回もほぼ失敗なしで完成。工夫した点としては、指にあたる部分を広めにし、シンバルを持ったときの安定性を向上。シンバルに通して結ぶ部分もできるだけ広めにして、しっかり固定されるようにする、といったところだ。なお、シンバルを持つ皮だけだと、シンバルが手に当たって冷たかったりするので、そこには以前東急ハンズで買い込んだ、私の大好きな色の蛍光オレンジの牛皮を、直径12cm程度に丸く切ってはさむ。こんな色のシンバル皮は世界どこにもないはずなので、シンバルの根元に蛍光オレンジ色が見えれば、それは私だ(笑) こうして今までのシンバルと、衝動買いシンバルが同時にたたけるようになったので、音色の比較ができる♪←これが一番やりたかったw

 さて比べてたたいてみると、少々重くて厚い、いままでのセイビアンのヴィーニーズトーンのほうが、若干ブリリアントな音が出る。ヴィーニーズトーンというのは、ウイーン風音色という意味だ。今回買ったジルジャンのコンサートバンドは、高域の音が少ないが、若干軽いため操作しやすい。音色はだいぶ違うので、場面や曲によって使い分けるといったことができそうだ。しかし私がしばらく欲しいと思っていた、ジルジャンのヴィーニーズトーン18インチの音には程遠かった。JPC(ジャパンパーカッションセンター)の会員価格よりだいぶやすい店を見つけたので、それはそちらで改めて買うとしよう。

 自宅居間での試奏を終わって(笑)シンバルバッグにしまうのだが、いままでもシンバル4枚で重かったのが、6枚になったので、さらに重くなった...orz
もう1つシンバルバッグを買ってくるかな。と思いながら居間の木琴の下にしまった。
posted by グスタフマーロー at 08:32| 神奈川 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | オケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

11/4 その2 ハープ・オルガン合わせ合奏

(その1から続く)

 JPCを出て、ティアラ江東へ。夜の練習会場の利用承認証を、ここに務める某団員から受け取る。彼は仕事が大変忙しく、オケを休団中なのだ。

 すぐ車を走らせて江東区総合区民公会堂へ。5時過ぎに到着。Pは空いていたのですぐ入れる。まだ時間があるので角の吉野家にはいる。豚丼と玉子、というと、申し訳ありません本日は牛丼のみなのですというので、牛丼にする。店内をみまわすと、牛丼祭り中は豚丼なしと掲示してある。うむ。仕方ないか。しかし今回の騒ぎですっかり豚丼は定着した気がする。最初は美味しくなかったが、徐々に改良されて美味しくなったようだ。これからもメニューにそろえてほしいものだ。

 食べ終わって車から楽器を持ち出して公会堂に運び込む。さっそくさっき買ったシンバルも持っていく(笑) 

、この日はハープ2本・オルガン奏者の方が見えて、アンコール、ローマの噴水、オルガン付、の練習。ハープは前者2曲、オルガンは後者2曲に登場するわけだ。などといったらアンコールになにをやるのか想像ついてしまったりする人もいるかもしれない。オルガンについては、チェロの某団員の人が、シンセサイザーを持ち込む。

 ピアノも使うのだが,ピアノはステージ上にしかない。ピアノは本番ステージで下手側(客席から見て左)に置かれるので、いつもと90度オケの向きを変えて練習開始。オルガンが入るとうまくなったような気分だろうという森口先生の言葉に笑いが漏れる。ホルンが張り切りすぎて、そこフォルテ1つだろうと森口さんに指摘され、周りの金管は笑っている。

 打楽器は団員一人休み、エキストラの方お休みで、4人のところ2人でこなす。ローマの噴水では、慣れないチャイムなどをやったが、一発たたきそこねる。ううむ。

 オルガン付は、さっそく今日買ったシンバルを使ってみる。セイビアンの20インチのヴィーニーズトーンから、自作の皮ハンドルを付け替えてみる。思ったよりブリリアントな音色ではない。まぁ安いから仕方ないか (笑) 若干軽い。今回は、ここ1発って場所で、右斜め下から楽器を振り上げてたたく練習をしている。パフォーマンスとしては面白いと思う。

 終わった後は西大島駅傍の笑笑へ。酒は控えてジンジャーエールばかり飲む(笑)
練習で話せない話がバンバン飛び交い、それなりに盛り上がった後、私は23:30過ぎに失礼した。帰りの首都高はガラガラだった。
posted by グスタフマーロー at 18:30| 神奈川 ?J| Comment(3) | TrackBack(0) | オケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/4 その1 シンバル衝動買い(笑)

 11/4は連休の中で唯一所用がある日。先週疲れで2日も会社を休んでしまったので、午後3時までゆっくりしたあと愛車で外出。ナビ子の勧める方向を無視して東神奈川から首都高で一路、アカデミー文京へ。

 土曜の夕方だが芝浦付近で2km渋滞した以外はほぼ順調に、1時間で到着。インターネット登録証というのをもらう。アカデミー文京を利用しても地下の駐車場は無料にはならなかった。まぁこのでかいビル自体金がかかっているし無理もないか。

 前日から、実はインターネットでシンバルを個人輸入しようとしていたのだが、どうもジルジャンのシンバルをアメリカから買おうとすると、日本にはデリバリできませんとでる。販売権の問題か?どこでトライしてもだめなのであきらめ。日本で買うかと、アカデミー文京のあと、田原町のJPC(ジャパン・パーカッション・センター)へ。A.ジルジャンのヴィーニーズトーン18インチの会員価格を聞くと、2枚で55000円強とのこと。アメリカから個人輸入できたとすると輸送料込みで5万円なので、大差ない。しかし即決するには高いなぁ。

 そこで後ろに置いてあるシンバルに目がとまる。数ヶ月前?から置いてある、1枚1万円の特価シンバルだ(笑) A.ジルジャンのConcertBandというモデルで、このモデルが廃盤になったために放出とのこと。きくと10ペアあったうちの9ペアが売れて、これが最後という。前回見たとき買わなくて損したなと思っていたのだが、まさかまだ残っているとは思わなかった。試奏してみると、まぁあたりは悪くない。2万なら買っちゃうか、とその場で買ってしまった。

 JPCのおねえさんと話をしていたが、タンバリンの皮の張り替えも受け付けているという。6千円だそうだ。うちのレフィーマのタンバリンも張り替えてもらおうかと思う。ただし山羊皮なので、本来のレフィーマの牛皮にはならないらしい。

(その2へ続く)
 
posted by グスタフマーロー at 18:08| 神奈川 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする